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おめでとう

「マローン」 ジャック、ジェニェ君おめでとう、今年も仲良くやっていこうね。
「ジャック」 さすがに正月の気分だね、それにしても寒いけどジェニェ大丈夫かい
「ジェニェ」 大丈夫だよ、服も着せてもらっているからね、正月はジーが早く来たね
「マローン」 ジーって誰?
「ジェニェ」 いつもエサを持ってきてくれるお爺さんだよ
「マローン」 ジェニェ君「ジーさん」って言ったら気分悪くするよ、だって自分では若いと思っているんだもん
「ジェニェ」 だったらどう呼ぶの
「マローン」 そうだね、会員のなかでは「のぼる」って言ってるから「のんさん」でいいんじゃない
「ジャック」 僕らはこれから「のんさん」って呼ぼうか。のんさん正月だから張り切っていたね、大好きな人参を沢山出してくれたね
「ジェニェ」 おいしかった、正月気分になったよ
「マローン」 それからね、3日には初乗り会をやるんだって、皆んな集まってくるよ
「ジャック」 天気になればいいんだが、年末から運動してないからうずうずしてるんだ
「マローン」 楽しみだね

「マローン」たちの会話

「マローン」 ジャック君先にうわさしていた新しい仲間が入ってきたね。
「ジャック」 そうなんだ僕とマローン君の間の部屋を準備していたから間もなくだろうとは思っていたんだ、それにしてもびっくりしたよ
「マローン」 何をそんなにびっくりしたんだい
「ジャック」 君とあまりに似ていたから、だってみけんの白い星があるのは君そっくりだったよ、弟じゃないだろうね
「マローン」 僕には弟はいないよ、・・・ああ、それで分かったよ。ここの会員さんで女の子(牝馬)だと思った人がいたからね、女の子と思う位やさしい子だよ、仲良くやっていけそうだね、寂しいと思うからお互いに声をかけてやろうよ
「ジャック」 そうだね、会員のおちゃんがアコーディオンを弾いてくれくから気がまぎれるかも知れないね
「マローン」 でも正直なところ、あまり上手くはないね、だって同じところで間違ってるよ
「ジャック」 まあ、それくらいは許してあげようよ

仲間が増えます

ジャックとマローンから皆さんへ

[ジャック] マローン兄い、知ってるかいまもなく1頭増えるらしいよ
[マローン] そうだね昨晩遅く役員会をやっていたね、どこに入れるかって相談していたのは知ってるよ
[ジャック] 僕たち2頭では寂しいなあと思っていたんだ、それに先日行われた体験乗馬だって30人からの人を僕たちだけで頑張ったんだよ
[マローン] でも人参を沢山食べれたのは最高だったね
[ジャック] マローン兄い!体験乗馬の最後のほうでは嫌になったのか走りかけてたね
[マローン] 分かったかい、新しい友達も来ることだし気をつけるよ。でも楽しみだね新馬が入ってきたらまた紹介するからね、バイバイ